 |

サーモス(THERMOS)シャトルシェフ KPX-2501を特別価格で販売しております。 |
サーモス(THERMOS)シャトルシェフのメリット火からおろして、あとはシャトルシェフにおまかせクッキング。
シャトルシェフでゆとりの時間がうまれます。
新しいクッキングスタイルです。
家事や育児に余裕ができる。
ガス代、電気代が安上がり。
加熱する時間が短いから、安心、安全。
煮くずれ・焦げ付き・ふきこぼれなし。
素材の美味しさを生かします。 |
THERMOS 真空保温調理器
シャトルシェフ KPX-2501 |
|
 |

サーモス(THERMOS)シャトルシェフ沸騰しなくても煮える。
食材を煮るのに沸とうさせつづける必要はありません。牛肉は80℃を15分、じゃがいもなら85℃を20分、小豆でも85℃を90分保つことで中まで熱が通ります。つまり魔法びん構造のシャトルシェフなら高い保温力でどんな食材もおいしく調理できます。
|

 |
サーモス(THERMOS)真空保温調理器
シャトルシェフ KPX-2501
クッキングブック付
定価 18,900円(税込)
(本体価格 18,000円)
販売価格 12,852円(税込)
JANコード 4580244680771 |
|
|

 |
サーモス(THERMOS)真空保温調理器
シャトルシェフ KPX-2501
クッキングブック付
定価 18,900円(税込)
(本体価格 18,000円)
販売価格 12,852円(税込)
JANコード4580244680764 |
|
|
|
| 品番 |
KPX-2501 |
| 色 |
オレンジ(OR) |
クリアブラウン(CBW) |
| JANコード |
4580244680771 |
4580244680764 |
| 容量(L) |
2.6 |
| 保温効力(6時間) |
65度以上 |
| 調理鍋最大内径(約cm) |
20 |
| 本体寸法/幅×奥行×高さ(約cm) |
29.5×28×19.5 |
| 本体重量(約kg) |
3.4 |
| 調理鍋 |
底面3層構造 |
|
|
|
| スープ類・煮物・ごはんなど毎日のお料理に最適です。また、結婚のお祝いにもぴったりです。 |
調理鍋は、熱が伝わりやすく焦げつきにくい
 |
調理鍋は、200VのIHクッキングヒーター対応です
 |
料理が見やすい強化ガラスぶた
 |
使いやすくシンプルなデザイン
 |
|
 |

調理鍋は、熱が伝わりやすく焦げつきにくい
さらに料理にかかる時間も短くなるので、家事や育児、お仕事などで忙しい方も時間を有効に使えます。 |
 |
|

保温のチカラで煮込むので、焦げつきや煮くずれせずに、じっくりと味がしみ込んでいきます。熱に弱いビタミンCなどの栄養素も損ないにくく、素材の風味や香りを逃しません。 |
 |
|

保温中は火を使わないので、シャトルシェフから目を離しても大丈夫。小さなお子様のいるご家庭でも安心です。しかも火を使う時間が短いので、ガス代・電気代の節約になります。 |
 |
|

シャトルシェフは高い保温力を持っているので、6時間経過しても65℃以上の高温をキープします。(3.2lの場合)食事時間がバラバラのご家庭でも、料理を温め直す必要がなく、できたてのおいしさが楽しめます。
※温かい料理の食べごろ温度は60℃以上です。 |
 |
|
|
 |
| 調理を始める前に、必ずお読みください。 |
レシピの分量を増減する場合は、材料とともに水、だし汁、調味料なども同じ割合で増減してください。
ただし、次の2点にご注意ください。 |
| ● |
分量を減らすとき |
| |
材料が煮汁に十分ひたるようにしてください。また、分量は最低2人分以上としてください。 |
|
| ● |
分量を増やすとき |
| |
材料などが調理鍋の8分目を超えないようにしてください。 |
|
 |
 |
 |
煮汁は、たっぷり多めに材料が煮汁にひたっていないと、
味がしみ込みません。
煮汁は材料すべてがひたるように、入れましょう。 |
|
 |
|
|
 |
 |
材料の大きさで、調理時間を調節
大きめの材料を使うときは、火が通るのに時間がかかるので、レシピに記載されている沸とう調理時間や保温調理時間より、少し長めにしましょう。 |
味つけは、できあがりのお好みで
保温調理中は鍋を火にかけないので、煮詰まって味が濃くなることはありません。最初の味つけができあがりの味になるので、薄めにせず、好みの味で調味しましょう。また、保温調理後に、煮詰めたり、調味料を加えたりしてお好みの味に仕上げることもできます。 |
|
 |
| この間に材料のすべてに、十分な熱を与えます。 |
|
|
 |
 |
保温調理中は、フタを開けない
保温調理中は、調理鍋のフタと保温容器のフタを両方とも閉めましょう。保温調理中に何度もフタを開けると、料理の温度が下がり、調理できなくなります。このような場合は、もう一度調理鍋を火にかけ、沸とうさせてから保温容器に入れ直してください。 |
 |
| この間に保温容器の高い保温力で、じっくり煮込みます。 |
|
|
|
|
Produced by HRカンパニーCo.,Ltd
群馬県高崎市南大類町569-1
電話027-360-5800
FAX 027-353-6080 |